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中文名   红莲魔龙
日文名   レッド·デーモンズ·ドラゴン
其它译名  真红恶魔龙
英文名   Red Dragon Archfiend
属性   Dark
卡片种族  Dragon ドラゴン
星数/阶级 8
卡片种类   同调怪兽Monster·Synchro シンクロモンスター
卡片密码   70902743
ATK   3000
DEF  2000
同调:调整+调整以外的怪兽1只以上。这张卡向对方场上存在的守备表示怪兽攻击的场合,伤害计算后对方场上存在的守备表示怪兽全部破坏。这张卡在自己的结束阶段时表侧表示存在的场合,这个回合没有攻击宣言的自己场上的这张卡以外的怪兽全部破坏。
1 Tuner monster + 1 or more non-Tuner monster(s) When this card attacks a Defense Position monster, after damage calculation, destroy all Defense Position monsters your opponent controls. During the End Phase of a turn this face-up card did not declare an attack, destroy all monsters you control except this card.
チューナー+チューナー以外のモンスター1体以上 このカードが相手フィールド上に存在する守備表示モンスターを攻撃した場合、 ダメージ計算後相手フィールド上に存在する守備表示モンスターを全て破壊する。 このカードが自分のエンドフェイズ時に表側表示で存在する場合、 このターン攻撃宣言をしていない自分フィールド上の このカード以外のモンスターを全て破壊する。
罕见度  平卡N,面闪SR,金字UR,斜碎SCR,银碎SER,立体UTR
卡包   WJMP,TDGS(601)MFC01SPHR绝对地狱DL(SⅥ)LGB1LGB1
效果种类   怪兽破坏 
[红莲魔龙]
<レッド·デーモンズ·ドラゴン>
[10/07/26]

●这张卡向对方场上存在的守备表示怪兽攻击的场合,伤害计算后对方场上存在的守备表示怪兽全部破坏。
◇诱发效果。
◇强制发动。
◇这张卡与守备表示的怪兽战斗时,这张卡的攻击力超过那个怪兽的守备力时,在计算伤害后,被这张卡的效果破坏。
◇反转效果在这个效果处理之后再发动。
◇这张卡战斗破坏确定的时,那个守备表示的怪兽也因为这个效果同时处理被破坏。不视为战斗破坏。
◇攻击里侧守备表示的怪兽时,因为[最终突击命令/最终突撃命令]等效果变成攻击表示的场合,这个效果不发动
◇这张卡向对方场上守备表示的[异次元的女战士/异次元の女戦士]攻击时,[异次元的女战士/异次元の女戦士]效果可以发动
●这张卡在自己的结束流程时表侧表示存在的场合,这个回合没有攻击宣言的自己场上的这张卡以外的怪兽全部破坏。
◇诱发效果。
◇强制发动。
◇同一次自己的结束阶段中这个效果只会发动1次
◇这张卡自身没有攻击的场合不会被破坏。
◇因为[攻击无力化/攻撃の无力化][魔法筒/魔法の筒]等卡使自己怪兽攻击无效化的场合,那个怪兽会被这个效果破坏。
◇其他的[红莲魔龙/レッド·デーモンズ·ドラゴン]没有攻击的场合,会被这个效果破坏。
◇自己场上这张卡以外的怪兽进行的直接攻击被对方的「消战者/バトルフェーダー」无效并强制结束的那个回合的结束阶段,那些怪兽不会被这张卡效果所破坏
◇这个回合中进行过攻击宣言的怪兽变成里侧表示的场合,结束阶段时那些怪兽不会被自己场上的这张卡的这个效果所破坏
★结束流程,这张卡发动这个效果时,被连锁发动[月之书/月の书]使这张卡变成里侧守备表示的场合,这张卡自身是否破坏,调整中

攻击被无效的怪兽不会因「红莲魔龙」的效果而被破坏。
週刊少年ジャンプ(2008年18号) 付属カードで登場した闇属性・ドラゴン族のシンクロモンスター。相手フィールド上の守備表示モンスターを破壊する誘発効果、自分フィールド上のモンスターを破壊する誘発効果を持つ。
 1つ目の破壊効果は、守備表示モンスターに対して無類の強さを誇る。特にリクルーターには強く、守備表示ならば効果破壊でき、攻撃表示ならば大ダメージを与える。《マシュマロン》・《魂を削る死霊》等の戦闘破壊耐性を持つモンスターを攻撃しても効果は発動する。《闇の護封剣》等の守備表示にするカードとコンボすることで、容易に全体除去できる。
 2つ目の効果はほぼデメリットとなる為、シンクロ召喚のタイミングには注意が必要である。このカード自身は影響を受けないとはいえ、《威嚇する咆哮》等の戦闘を抑制するカードが発動されると、大きな痛手となりうる。またメインフェイズ2に召喚したモンスターは、ほぼ必ず破壊される。ただしこれを逆手に取り、《クリッター》等のモンスター効果を能動的に発動したり、コントロール奪取したモンスターを破壊したりする事等が可能。またテキストには「攻撃宣言を行っていない味方モンスターが破壊される」とあるが、現在の裁定では戦闘を行っていない味方モンスターが破壊される。このため《魔法の筒》で「攻撃宣言は行ったが攻撃を無効にされた」場合破壊される(08/05/04)。
 エンドフェイズ時自分の場に攻撃宣言を行っていないモンスターがいる場合、《スターダスト·ドラゴン》に効果を無効化され破壊されるので注意したい。また、自分のエンドフェイズに自分フィールド上に攻撃宣言を行っていないモンスターが存在しない場合でも強制発動し、チェーンブロックが作られる。そのため、《天罰》等によって毎ターン破壊される恐れがある。変わったところでは、相手のエンドフェイズ時に《ギブ&テイク》で相手フィールド上にこのカードを蘇生することで、攻撃宣言をしていない相手モンスターを破壊できる。その後、《強制転移》等でコントロール奪取したり、《サクリファイス》等の吸収効果で奪ったりすれば、損失を補うことも出来る。
ステータスの高さに加え《マシュマロン》等を問答無用で破壊できる効果自体は優秀である。
ただ、守備表示モンスターが複数並ぶことがほとんどない現環境では、このカードの大きな活躍はあまり期待できない。
自身のデメリットも足を引っ張り、除去は《スクラップ·ドラゴン》などが存在する為、優先順位はあまり高くない。
それでも大型モンスターを並べて1ターンキルを狙うデッキでは相手の《冥府の使者ゴーズ》・《トラゴエディア》を潰すためにこのカードも採用される事が多い。
《ブラック·デーモンズ·ドラゴン》と名前が似ているが、特に関連性はない。
しかしどちらも闇属性でドラゴン族、更に名前にデーモンと入っているので、【デーモン】等で使われる共通したサポートカードが使用できる。
上位種として《レッド·デーモンズ·ドラゴン/バスター》・《セイヴァー·デモン·ドラゴン》・《スカーレッド·ノヴァ·ドラゴン》が存在し、魔法カードとして《クリムゾン·ヘル·セキュア》・《紅蓮魔竜の壺》、罠カードとして《クリムゾン·ヘルフレア》・《スクリーン·オブ·レッド》と、関連するカードは多い。
また、上記のようにデーモンやシンクロモンスターのサポートカードも使用できるので、サポートカードの多さはシンクロモンスター随一と言える。
このカードの初出はWJの付録である。
第5期以降のWJ付属カードは「このカードは一般販売されません。」と袋に書かれているが、このカードは一般販売されているTHE DUELIST GENESISにも収録されている。
「シークレットレア仕様(WJMP-JP010)は一般販売されない」という意味なのだろうが、言葉足らずな説明のせいで勘違いする者が多かった。
なお、パックで収録されるカードが書籍付録で少し早く登場するのは《E·HERO ネオス》などの前例がある。
原作・アニメにおいて―
アニメ5Dsにおいてジャック・アトラスが使用する彼のエースシンクロモンスター。
元々は《スターダスト·ドラゴン》・《ブラック·ローズ·ドラゴン》・《エンシェント·フェアリー·ドラゴン》と共に旧モーメントの制御装置の封印に使用されていたカードの1枚。
ゴドウィンが世に放した後にシグナーであるジャックの手に渡った。

初登場は「ジャックvs炎城ムクロ」(1戦目)。
このデュエルは途中経過が省略され、フィニッシャーとして登場するだけだった。
なお、この時の《レッド·デーモンズ·ドラゴン》の鳴き声は、後に《スターダスト·ドラゴン》に使用されるものであった。
正式に過程が描かれたデュエルで初登場したのは「ジャックvs遊星」(1戦目)。
その後も、ジャックのほぼ全てのデュエルで登場しており、「ジャックvsカーリー」戦、「ジャックvs偽ジャック」(2戦目)では《セイヴァー·デモン·ドラゴン》、「ジャックvs紅蓮の悪魔のしもべ」戦では《スカーレッド·ノヴァ·ドラゴン》のシンクロ素材となった。
また、「遊星vsZ-ONE」ではデュエル前にジャックから遊星に託され、使用された。
攻撃名は「灼熱のクリムゾン・ヘルフレア」(ブレス)、「アブソリュート・パワーフォース」(右腕に炎を纏ったパンチ)、効果名は「デモン・メテオ」。
シンクロ召喚の際の台詞は「王者の鼓動、今ここに列をなす。天地鳴動の力を見るがいい!シンクロ召喚!我が魂、《レッド·デーモンズ·ドラゴン》!」。
偽ジャックによるシンクロ召喚も含めるとアニメ5Dsで最もシンクロ召喚されたカードである。
このカードは世界で1枚しか存在しないのだが、ルチアーノがコピーしたのか、偽ジャックは3枚をエクストラデッキに投入している。
1戦目では《破壊神の系譜》を使用してフィニッシャーとなり、2戦目では1ターンに3体を連続して特殊召喚する驚愕の戦術を披露した。
この時使用されたコピーカードは、カードの下地こそ実物と同じであるが、ソリッドビジョンでは通常と配色が異なっており、赤色の部分がそれぞれ紫、青、黄色になっていた。
「ジャックvs遊星」(1戦目)では攻撃宣言を行っていない《スターダスト·ドラゴン》が存在する状態でエンドフェイズを迎えたが、破壊デメリットは発生しなかった。
「ジャックvs紅蓮の悪魔のしもべ」戦ではこの効果が初めて発動し、《エクストラ·ヴェーラー》を破壊した。
「ジャックvs吉蔵」戦では、永続罠《スクラム・フォース》により守備表示モンスターを破壊する効果を初めて止められた。
(また、この時の効果名が字幕では「デーモン・メテオ」になっていた。)
「ジャックvsドラガン」(2戦目)では《トップ·ランナー》がこの効果をかわすため、守備表示の《極星獣タングニョースト》を攻撃している。
OCG化されていない専用サポートカードとしてレベル1チューナーの《レッド・ノヴァ》と永続罠《バーニング・リボーン》が存在する。
攻撃方法が複数あるモンスターは多いが、技名が付いた攻撃が2つあるモンスターは少ない。
しかし《クリムゾン·ヘルフレア》がカードとして登場した「遊星vsジャック」(2戦目)以降、攻撃名は「アブソリュート・パワーフォース」のみが使用されている。
偽ジャックがこのカードを使用した際は、攻撃名は宣言されなかったが「灼熱のクリムゾン・ヘルフレア」と同じ炎を吐く攻撃を行なっていた。
114話でイェーガーを捕まえるために用意された商品が、このカードを模した「ピリ辛レッドデーモンズヌードル」だった。
パッケージにはデフォルメされたこのカードの頭が描かれており、吐いている炎の中に「うまいヨ」と書いてあった。
115話ではジャックが箱を持っており、ピリ辛味とハバネロ味が存在するのが確認できる。
デュエリストボックス同梱DVDでの「遊星vsジャック」戦では、《バスター·モード》によってリリースされ、《レッド·デーモンズ·ドラゴン/バスター》になった。
その後、《レッド·デーモンズ·ドラゴン/バスター》の効果により特殊召喚され、最終的に《スキル·サクセサー》によって強化された《スターダスト·ドラゴン》に戦闘破壊された。
漫画5Dsにおいて、「決闘竜(デュエル・ドラゴン)」の1体として、このカードと名前、容姿共に酷似したモンスター《えん魔竜 レッド・デーモン》(「えん」は王と炎を合わせた機種依存文字)が登場した。
コナミのゲーム作品において―
DUEL TERMINALではジャックが使用する。
《バイス·ドラゴン》を特殊召喚し、召喚した《ダーク·リゾネーター》をシンクロ素材とする方法も披露する(アニメでは時々見られる方法である)。
攻撃は「灼熱のクリムゾン・ヘルフレア」を行う。
第9弾以降、キングの時の仕様で喋る攻撃名は「灼熱のクリムゾン・ヘルフレア」、一方の「ジャックvsカーリー」戦以降のものでは攻撃名が「アブソリュート・パワーフォース」、破壊効果名が「デモン・メテオ」となっている。
また、エクストラデッキには2体投入されており、稀に2体もシンクロ召喚される。
攻撃のモーションは、どちらも「灼熱のクリムゾン・ヘルフレア」のものと同じである。
また、ジャックをイメージした隠しデッキ「ジャック⇔キング」、「ジャック⇒アトラス」、「研磨されし魂」のエクストラデッキにはこのカードが含まれている。
また、このカードをスキャンすると隠しデッキ、「燃え滾る魂(バーニング・ソウル)」が使用できる。
こちらは《スカーレッド·ノヴァ·ドラゴン》を主軸とする。
ただし、「ジャック⇒アトラス」や「燃え滾る魂(バーニング・ソウル)」のエクストラデッキには《エクスプロード·ウィング·ドラゴン》も含まれているので、このカードも含む他のシンクロモンスターをスキャンするとそちらを使うことができない。
特に後者のエクストラデッキには《スカーレッド·ノヴァ·ドラゴン》も含まれている。
TAG FORCE 4では専用のムービーが存在し、攻撃は「アブソリュート・パワーフォース」になっている。
また、狭霧深影がシンクロ召喚を行う場合、このカードのシンクロ召喚時の台詞をアレンジしたものが使われる。
また、TAG FORCE 6では上記の《レッド・ノヴァ》がオリジナルカードとして登場した。
またアニメで使用したためか遊星にもシンクロ召喚と攻撃の専用台詞があるが、遊星の魂のカードではないため「我が魂」が「いでよ」に変更されている。
(アニメの「遊星vsZ-ONE」でも「我が魂、《レッド·デーモンズ·ドラゴン》!」の部分はジャックのみが言っている)
なお、ゲーム内のCPUはこのカードの使い方に問題があり、このカードの効果を防ぐために他のモンスターが攻撃できる時は必ず攻撃するようになっている。
場合によっては、攻撃力0のモンスターでも相手の攻撃表示のモンスターを攻撃してしまうなど本末転倒なことをしてしまう。
また逆に相手のこのモンスターへの対応にも問題があり、守備表示モンスターを二体以上並べるのを避けようとしてモンスターを攻撃示にするため、余計なダメージを受けることが多い。
奇迹同调融合 通常魔法 奇迹同调融合

从自己的场上·墓地把融合怪兽卡决定的融合素材怪兽从游戏中除外,把以同调怪兽为融合素材的那1只融合怪兽当作融合召唤从额外卡组特殊召唤。此外,盖放的这张卡被对方的卡的效果破坏送去墓地时,自己从卡组抽1张卡。